ヤマネって

建物や不動産を通して街づくりに関わっています。

たとえば、京都。軒の低い家並みが続く風情ある観光地では、空にそびえるような高い建物の建設はある程度制限されています。建物の外観や街並みは、街全体の印象を決める重要なポイントなのです。ヤマネは川崎市のイメージをになう公共施設や、商業ビル、マンションなどを造っています。みんなの暮らす街の顔となる、とても大切で責任の重い仕事だからこそ、土地活用・リフォームと、それぞれに専門チームを編成し、建物のこと、不動産のことを気軽に相談できるプロ集団として街づくりに参加しています。

建設業のヤマネ

ヤマネは建設専業の建設会社として、一世紀を超える歴史を刻んできました。広範な分野で数多くの実績を重ね、高度な技術とノウハウを蓄積。単に技術面だけでなく、お客様に心から喜んでいただくために、建物のリフォームをてがける「YSS」と不動産活用を手がける「RAMT」という専門チームを編成しました。ご相談をいただいたその時から竣工後のメンテナンスに至るまで、ずっとお客さまの声に耳を傾け続け、スピーディーかつ丁寧に対応します。

不動産活用のRAMT

「RAMT」は、リアルエステート(不動産)・アセット(資産)・マネージメント(管理)・チーム(組織)の略。少し長い名前ですが、「お客様の不動産や資産活用のお役に立ちたい」というヤマネの想いがこもっています。「RAMT」の仕事は、ひとことで言えば不動産活用のコンサルティング。お客様のニーズに合わせて各方面から専門家を組織し、問題解消やご要望の実現に取り組んでいます。

ヤマネと大手ゼネコン・ハウスメーカーとの違い

ヤマネと大手ゼネコン・ハウスメーカーとではどう違うの?

仕事はプロ、ハートはホット!地元の街を良く知っています。

たとえば、京都。軒の低い家並みが続く風情ある観光地では、空にそびえるような高い建物の建設はある程度制限されています。建物の外観や街並みは、街全体の印象を決める重要なポイントなのです。ヤマネは川崎市のイメージをになう公共施設や、商業ビル、マンションなどを造っています。みんなの暮らす街の顔となる、とても大切で責任の重い仕事だからこそ、土地活用・リフォームと、それぞれに専門チームを編成し、建物のこと、不動産のことを気軽に相談できるプロ集団として街づくりに参加しています。

それでもやっぱり会社の規模が不安かも・・・・・

むしろ地域に密着したヤマネだからこそできる柔軟な対応や発想があります。

創業以来、地元川崎で実績を積み重ねてきたヤマネ。そこが大手ゼネコンやハウスメーカーと違う点です。一緒に建物づくりをするパートナーも、昔からおつきあいを続けている会社ばかり。それぞれの仕事のレベルや得意分野を知っており、お互いの信頼関係もバッチリ!信頼関係が強いということは、コミュニケーションが綿密で、連絡不足によるミスなども少ないということです。さらに、川崎とともに成長してきたので、より良い提案ができます。事実、川崎駅周辺にはヤマネがてがけた建物がたくさん。全国規模の会社では築けなかった地元での豊富な実績や、お客様からの厚い信頼の証だと自負しています。